レット・ゴー 来日記念特別限定盤
2002年3月に来日したアリスタのアントニオ・"L.A."・リード社長も大絶賛。サラ・マクラクラン、ダイド、SUM41が所属するネットワーク・マネージメントから、カナダ出身17歳の新人女性シンガーソングライター、アヴリル・ラヴィーンがデビュー。記念すべき1stアルバムでは、力強いヴォーカルのミディアムロックDISC1(2002年7月現在、全米チャート4位)、バリバリのパンクポップチューンDISC1、軽快なサウンドでポップに歌うDISC1など、多彩なサウンドスタイルに全身でチャレンジ。訴えかけるような力強いまなざしが印象的な期待のニューカマーだ。(速藤年正)
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惚れます |
スケー8ターボーイとコンプリケイテッド は今も聞いていて飽きません。アヴリルってすごいなぁ〜って思える一CDです。PVもなかなかいいですよ!
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まとまりすぎ |
曲は良いです。
このアルバムもかなり完成度が高いです。
ただ、まとまりすぎ、お上手すぎと言う感じがします。
デビューアルバムなのにこの完成度はすごいですが、「これはロックなんだろうか?」と感じてしまいます。
最初からこんなにまとまられても面白みが無い。
実際、このアルバムは一週間ほどで飽きてしまいました
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素晴らしい!! |
ホントに良いアルバムですね♪
当時入手出来たアヴリルの映像ってこれぐらいだったんじゃないかと思いますし、とてもお買い得感がありました。
その後DVDが改めて出ましたが。。。
このアルバムは全曲がホントに聴きやすくて、彼女の意思の強さも垣間見る事も出来る優れた楽曲が揃っていると思います。
DVDがついてようがついてなかろうが、このアルバムは買って損なしですね!
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新たな大物誕生!!! |
大物といっても、もう結構たちます。もう長い間アヴリルに浸っています。久々に「いい曲」といえる曲に出会いました。僕は一曲目の「Losing Grip」から圧倒され、そのまま浸りきりです。一発目からこんなにまで完成度の高い曲を作っていいのか、といわんばかりのアルバムです。優しい曲と疾走感のある曲のうまい組み合わせ方も鍵だと思います。そこに聞いていて気持ちいいと思える部分があるんでしょうか?
新たなアルバムの作成中ということで、これからに期待したいと思います。
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全曲をとおして迫力があって圧倒されました。 |
まだ10代の女性なんですが、すごいインパクト。多少荒削りとの批評もあるようですが、もともとパンクロックなんですからそんなの当たり前です。でも一番惹きつけられるのは、彼女の歌声と歌唱力です。特に「Anytyhing but oridinarity」のサビ部分の高音への声の切り替わりがとっても気に入っています。
これからのアヴィリルが楽しみですが「Let go」は最初から飛ばし過ぎなので、ちょっと心配になるほどです。毎日2時間の通勤も飽きることなく聞いています。



